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開館 |
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午前10時〜午後6時(平日)
午前10時〜午後5時(土・日・祝日) |
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休館日 |
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月曜(月曜が祝日の場合はその翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日) |
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入館料 |
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大人 300円(240円) 高校・大学生 200円(160円)
小・中学生 無料
※( )内は20名以上の団体料金 |
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最寄りの公共交通機関 |
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・JR松橋駅から徒歩で7分
・松橋産交ターミナルから産交バス三角方面行き不知火役場前バス停下車、徒歩で2分
・松橋ICから車で10分 |
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駐車場 |
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乗用車 30台 |
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展示内容 |
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神秘の火のともる町、不知火に歴史と文化、そして自然が織りなす町の暮らしの中に、新しい地域文化の拠点として誕生した不知火文化プラザに併設される美術館。「不知火町ゆかりの芸術家の作品を一堂に集めた美術館は、50年後、100年後の町民に残せる財産になる。町民に夢と誇りと自信を!」と計画された複合施設である。
鮮烈な色彩と瑞々しい感性による抽象画によりブラジルのピカソといわれ、日本とブラジルの親善につくされたマナブ間部氏、1930年代のアメリカ画壇で活躍し、30歳の若さで病のため他界、日本の近代絵画史に大きな足跡を残した野田英夫氏、従来の版画の概念から脱し、独創的な発想で版画会の脚光を浴びた東京芸術大学教授野田哲夫氏、戦前のアメリカを拠点に活躍した、世界的な写真家河野浅八など十数名の不知火町より輩出している芸術家の作品を収蔵している。 |
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URL |
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http://www.city.uki.kumamoto.jp/q/aview/40/1866.html |